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「君のための文字」を観てきました(カン・ピルソク、イ・ジョンファ、チョン・サンユン)

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●7月20日(土) ソワレ

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トゥリ:カン・ピルソク
カロリーナ:イ・ジョンファ
ドミニコ:チョン・サンユン

          

トゥリとカロリーナを変えて、2度目の観劇でした。
(この日は<君文字>をマチソワしました^^)

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妖精さまのトゥリ、可愛い~~❤
ウッチンより可愛いかも・・・(ゴメン、ウッチン^^;)

ウッチンと妖精さま、お2人ともトゥリという役でしたが、キャラの作り方がかなり違っていたように思いました。
基本的なところは同じなのですけどね。ウッチンのはちょっとクセの強いトゥリ。妙に細かくて、マジでウザい感じを出してました。これは、ある意味非常にリアル~~なキャラ設計だったとは思うんですよね~~。だから、ウッチンは良く研究している、ということなのです。

でも、くどい。。。(-_-;)(-_-;)(-_-;)

例を挙げるならば、「感覚は発達していくよ」のところ、でしょうか。。。
ご覧になった方はお分かりになると思うのですが、物語的には「触覚」だけが必要ですよね。でも、ウッチンのトゥリはウザい(^^;)から、嗅覚、聴覚など、人間の感覚についてグダグダ言うのよーー。
(キャラ的にはウザくて正解、なんですよ。そうは思うんですけどね・・・^^;)

妖精さまは触覚だけに言及し、ムダがなかったです。だからウザくないトゥリでした^^
キャラクターのリアルさより、物語のファンタジーさを重要視してのキャラクター作りだったのではないかと思われます。その点が、良かったです^^

併せて、イ・ジョンファさんのカロリーナも素晴らしかった~~。
イ・ジョンファさんには今回やっとお目に掛かれたのですが、いろいろな作品に大抜擢されていることに納得~~でした。

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実は、マチネ見た時は、罰当たりにも「リピは無い」と思ってしまったのです。。。

でも、ソワレのこの3人なら、リピしたいかも!
というより、ストーリー知って観たほうが、カロリーナの心情に最初から共感できるので、面白く観れると思います。
1回だけだと、面白さが分からないーー^^

なので、複数回観劇することをお薦めします!^^
または、ネタばれ記事を読んでから観に行く、とかね^^

ふふふ。

だから、以下はネタばれ満載です!^^
 
(本当にバレバレなので、知りたくない人はここで潔くスルーしましょうね^^;)


私が観たのは7月20日だったのですが、7月23日にNAVER生中継がありました。
同じキャストだったので、NAVERの方で記憶が上書きされていると思います。。。(^^;)






トゥリ。作業用エプロンを付けて登場~~。
Raωa とか f=-kx とか・・・歌詞で言ってます^^
(これって、球体運動や振り子の方程式ですよね?^^)

この時のトゥリのエプロン、キナリのキャンバス地に縁取りや紐類は革、とオシャレなデザインです~~♪

そこに、故郷に帰ってきたカロリーナが登場。
トゥリは、なーーんか迷惑そうですよ^^;

ドアを無理やりこじ開けようとしているカロリーナ。ガタガタガタ。。。

「鍵が錆びついちゃって。。。」

するとトゥリ、鍵を持って自宅に直行。そして、生のトマトでゴシゴシ磨き始めました。

「トマトに含まれる有機酸がサビを取り除いてくれる。」

さすがイタリア。ビバ、トマト!

「うわーー。不思議。どうしてそんなこと知ってるの?」

「どうしてこんなことも知らないの?」

いや、知りませんて・・・^^;
(てか、トマトに含まれる酢酸ではそんな短時間で錆は落ちないと思うのだが、イタリアのトマトは違うのかな・・・^^;)



ドミニコが偶然訪ねて来ました!
小説家として成功していたドミニコ。普段はローマに住んでいますが、小説を書くときは故郷マナローラに来ているらしいです。
カロリーナとドミニコは、以前のように自由に文を書く時間を持とう、ということになり・・・2人は毎週木曜日の7時にレストランで会うことにしました!



翌日。
カロリーナ宅からの物音にいちいち反応するトゥリ。
引っ越しの片づけやら何やらで、物音を立ててしまうのは仕方ないんですけど。。。

「70トゥリ!今、君が立てている騒音の音量は70トゥリ以上。静かにやってくれ!」

トゥリがトゥリと言ってるトゥリは音量の独自単位らしいのですが・・・?

ついつい大きな音を立ててしまうカロリーナに代わって、トゥリ、物音立てずにテーブルを設置してあげました。

で、一件落着かと思いきや、今度は箒で掃除する音も聞こえてきて、トゥリ、またもやイライラ。。。
でも、20トゥリってどのくらいの音なの?

「遠くで木の葉が風で揺れる音。。。」

・・・だそうです^^;

トゥリ、ランプのようなものを制作中です。でも、なかなかうまくいかない様子。
すると、カロリーナ宅から騒音が聴こえてくるんですが、そのタイミングで明かりがつくんだーー。不思議に思うトゥリ。

一方カロリーナ。ヤバイ、音出しちゃったーーと思ってトゥリに謝りに行くの。
するとトゥリ。

「大丈夫。もっと音たてていい。」

だって、音が聞こえてくると発明品のランプがうまく作動するんですもん。
その発言を、私を受け入れてくれたのねーーと勘違いするカロリーナ。玄関ドアを直してくれないかと頼むと・・・

「それはダメ。帰れ。」

トゥリったら、つれない・・・^^^



ドミニコは、マナローラの日常の些細ではあるが暖かい出来事、自分が大切に思っているものについて文章を書きたいと思って作家になったのですが、人々は刺激的な内容のものを好むからと出版社から言われ、意に沿わない作品を要求されるまま書いている状態でした。

一方、まだ作家としてデビューしていないカロリーナは、自分の目で見た大切なものたちについて書きたいと言います。

そのカロリーヌの姿がなぜか悲しそうに見えたドミニコでしたが。。。



小説サークルの日。今回のテーマは「夕立」。
偶然、そのレストランにはトゥリも来ていたのですが・・・トゥリは2人に挨拶もしません。
でも、「発明家が夢だというトゥリをカッコいいと思っていた」と話すカロリーヌの言葉を聞いたからか、2人の様子が気になるトゥリ。。。

그림3

いちいち絡み始めるんだーー。

「このサークルの名前は、<<赤い屋根の木曜日>>にしよう」
「アホくさ!」

「今日のテーマは夕立だったよね」
「夕立と言うのはうんぬんかんぬん・・・」

当然、ドミニコはいらっとします。

「うちら、サークル活動中だから・・・」
「僕もサークル活動中だから!」  ← あなた1人ですけど?^^

文系男(ドミニコ)と理系男(トゥリ)の夕立はこうも違います。
文系男 → 蒸し暑い夏。ポツポツと雨粒が落ちてきた。傘が無かった彼ができることといえば、全身で雨を受け止めること。
理系男 → 加熱された地上面から上昇気流が生じ、それが冷たい空気と触れることで液化。

「あ、申し訳ないんだけど、うちらサークル活動中だから静かにしてくれる・・・?」
「こっちもやることやってるだけだから、気にするな。」

「なんで割り込んでくるんだよーー」
「集中力が足りないんじゃないのか?」

一発触発か・・・?
すると、離れなさい!のジェスチャー。カロリーナ、強し^^

그림4

でも、男2人、止めません(笑^^;)

ドミニコ、とうとうトゥリのことを「世の中を知らない発明家!」って言っちゃったよ。
するとトゥリも、ドミニコに対して「三流ロマンス小説なんかを書いてるくせに!」と吐き捨て、怒って出て行ってしまいました。

ドミニコは、「そんな非難はたくさん受けているから、慣れている。大丈夫だ」と言いますが。。。
カロリーナは「私は以前あなたが書いた詩を覚えているし、その詩を思い出すだけで希望が湧く」と言って慰めました。



帰宅したカロリーナはトゥリの家を訪ねます。
すると、待っていたかのようなトゥリ。入って、と。。。
でも、「親しくなった、とかではないから」とけん制します^^;

「隣に住む者として、良い助言をしようと思って呼んだんだ。もう少し生産的なことに時間を使ってはどうか。物理学の勉強とか。」

「いいわね。」

「なら、一日当たり10分程度なら、時間を作ってやる!」 ←ちっちゃくガッツポーズしてるトゥリ^^;

「でも、やることがあるから。今はそのために時間を使いたいの。」 

トゥリ、がっかりーー。強がり言います。「その時間、得した。」

カロリーナは帰りましたが、そのとき、ノートをトゥリの家に置いてきちゃったんだよねーー。

ノートには、夕立をテーマにした小説が書かれていたのですが。。。

  闇を恐れる時間。。。灰色の夕立。。。

トゥリは、単に「暗闇が怖いのかな?」と思います。
発明品のランプを持ってカロリーナ宅を訪れてみると、ドアが開いたままになっているではないか・・・!

「いくら安全な村だからと言って、開けっぱなりは危険だ!」
「私の心配をしてくれるの?」
喜ぶカロリーナ。すると、だ。

「いや、僕のことを心配してる。だって、キミのところに入った泥棒が嬉しくなって僕のうちにまで入ってきちゃったら困るから。だから僕のためにドアを閉めとけ!」 ← とことん素直じゃなーーい。

発明品のランプ、アールヌーボーの芸術品みたいな綺麗なランプなんだけど、トゥリの命名によれば「光る円」と素っ気ないったらありゃしません。

「光がキツくて使えないからお前にやる。」
「私にプレゼントしてくれるの?」
「捨てるものだから。大したものじゃないから。。。」といいつつ、嬉しいトゥリです^^


ここで。
トゥリの子供時代のエピソードが挿入されるのですが・・・。うるっとくるよ。
両親は離婚? お父さんがいなくなっちゃったんだよね。(死んだのではなく。。。)
お母さんは毎晩お酒で悲しみを紛らわせていたんだけど、トゥリはそんなお母さんに笑顔を与えたくて発明品を作るんだ。
発明品を見れば笑ってくれるから、それがうれしくてどんどん作る。。。
村の人々はいろいろ噂するんだけど。。。よく聞こえなかったんだけど、息子の将来を台無しにしてるというようなことを言ってますか?


その夜。
トゥリはこっそりカロリーナ宅のドアを直し、呼び出しベルもつけてあげました^^



次のサークルの日。
ドミニコの小説が賞を取ったらしいです。喜ぶ2人。
そこへ、箱一杯に何かを入れて、トゥリが来ました。
カロリーナに、「僕の発明品。捨てるつもりだから、要るんなら持ってけ!」
もちろん、捨てるなんてうそうそ。トゥリはカロリーナにあげたくてしょうがないんだよーー。だからドミニコには1つたりともあげない!^^

カロリーナ。「初恋」テーマの文章を披露。。。
その初恋の相手が誰なのかはここでは明らかにされていないんだけど、引き続いてドミニコのソロで、ドミニコにとってはカロリーナが初恋の人であり、文章を書き始めたきっかけだったらしいことが観客に明らかにされます。

そんな相思相愛の2人を見て、飛び出していってしまうトゥリ。。。



カロリーヌ。目がどんどん悪くなっている様子です。
本に書かれた文字は、もう見えなくなってしまっているらしい。
まだ明かりは分かる。。。トゥリがくれたランプの明かりは分かる。。。

でも、そのランプをトゥリに返しに行くのです。
「必要な人にあげて。」
するとトゥリ。
「家にいたのに、ドミニコが来ても出なかった。呼び鈴の音がうるさかった。迷惑だ!」 ←もう~~~素直に心配してるって何故言えない?

ここで、目が見えなくなっているという事実をトゥリに伝えます。
(ドミニコが陰でこっそりその話を聞いてましたね。。。)



別の日。
カトリーナはドミニコに訊ねます。

「最後に1つだけ作品を書くとしたらどんなのを書く?」

ドミニコは、盗み聞きしていたからカトリーナの発言の真意を知っていますが、ここは気づかないふりをしますよ。

「自分らしい話、自分の夢の話を書くのがいいと思う。」



トゥリ。改造ランプを持ってやって来ました。
明るさを調節できるように改造したのです。

「これで、闇に慣れる練習をすればいい。。。」

そして、人の感覚は発達するから、視力を失えば他の感覚が発達してカバーしてくれる、という話をします。
その後、彼女が家の中にばかり引きこもらないように、何かしなくちゃ、と決意するんだよね・・・!

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翌日。朝早くカロリーナを訪ねた2人。
カロリーナは「コーヒーを飲みに行こう。」と誘います。
実は、トゥリはコーヒーはあまり好きでは無く・・・。
ドミニコも、今朝はもうコーヒーを飲んで来たから、今は飲みたい気分ではなかったのですが・・・

カロリーナと一緒なら^^

天気が良いから遠足に行こう!
雨の日は一緒に傘を差して歩きたい!

実はトゥリは、雨の日は発明がうまくいかないから好きじゃない、って思ってたんだけど・・・

カロリーナと一緒なら雨だってへっちゃら^^
(いやいや、海辺で研究してる自体、塩害により発明に支障をきたしてただろうから、雨ぐらい発明作業にとってはどうってことなくない?^^;)

3人で手を繋いでらんららんら・・・
カロリーナが抜けても気づかず、男2人でらんららんら・・・(気が付いて)うげっ! ← 思わず「あんたらスリルミーやったぢゃんよ?」と突っ込みました^^


ま、なんやかんやで、この日は3人で楽しい1日を過ごしたらしい^^

別れてから。。。
再度やって来たドミニコ。新しく書いた小説をカロリーナに見せます。
(・・・だけど、ドミニコ、郵便受けから原稿を取ったたよね?^^)

ドミニコの小説の主人公はアントニオというのだけど、要は・・・自分がカロリーナのことを昔から好きだったんだ、ということを書いた小説でした。

もうーーー。カロリーナが目の前にいるんだから、素直に告白しろーーー(`o´)(`o´)(`o´)



ドミニコを見送ったカロリーナ、一旦外に出て郵便物を取ります。
それは、トゥリ宛のものでした。

合格証? ロンドンに招待? トゥリ、おめでとう~~

でもトゥリは行かないと言います。
だって、カロリーナをこのまま置いていくわけにはいかないですもん!

ドミニコを訪ねるトゥリ。

「目を閉じて文章を書くことってできる?」
「無理。書いては直し、書いては直しの繰り返しだから」
「じゃ、どんなのを発明すれば、文章がかける?」

とわじょ!^^  ← 出ました!とわじょソング^^ 

「助けてくれ。君にこんなことを頼むなんて自尊心が傷つくけど、彼女のために力を貸してくれ・・・」

で、ドミニコの手をぎゅっと握るんだよ。
そしたらドミニコ、「ひいいいいいーーー」って^^ (あんたらスリルミー経験者ぢゃんよ~~?爆^^)

ドミニコは、初稿を書くときが一番大変だ、と答えます。

「カロリナのために、俺に聞いてるんだろ?」
「違う。新しい実験だ!」

すると今度はドミニコが~~

とわじょ!^^

「助けてくれ。君にこんなことを頼むなんて自尊心が傷つくけど、彼女のために力を貸してくれ・・・」

彼女が文章を書けるように!
彼女が笑顔でいられるように!

2人、意気投合しました!^^
カロリーナに悟られないように、トゥリの実験室で、検討、試作、検討、試作・・・



カロリーナから手紙をもらったトゥリ。



トゥリとドミニコがマナローラを離れる日。。。

2人、なんか仲良くなってる~~。

「小説にランクなんてない。一度読んでやる。」

「ロンドンから戻って来なかったら、俺がお前の家に住むぞ。俺の初恋がカロリーナなの知ってるだろ?」

ここ、実はドミニコは「お互い初恋同士」って言ってたように思う。
ドミニコは自分とカロリーナは初恋同士だと信じてるんですよねーー^^;
そして、トゥリもそれには反論しなかったんだよね。だからトゥリも、カロリーナとドミニコが初恋同士だった、ってこの時は思ってるんだよね!^^

トゥリ。
「初恋ってのは実らないし、覚えていようと思っても消えちゃうものだ。。。」 ← ふふふ。ささやかな反撃~~♪
でも、「あーー俺たち、ほんっとに合わないよなっ!」といいつつ、2人でハグってるしーー。

ローマに戻っていくドミニコ。
「一歩後ろから君(カロリーナ)を見守っているよ。。。」と言う(歌う)のだけど。。。

個人的にはここ気に入らんのだわーー。
もっとぐいぐい迫って、カロリーナからやんわり拒否されるっていうシーンがあったほうが、私の好みなのになーー。
これでは、カロリーナの人生を引き受ける勇気が無くって逃げたみたいじゃありませんか?
ま、直接告白できず、小説と言う形でしか言えない小心者なので、仕方ないですかね~~^^;



大きな箱を持ってトゥリ。カロリーナ宅へ。

この時点でカロリーナはほとんど失明状態。。。

トゥリが運んできたものは・・・発明品のタイプライターでした。

「文字に対応したボタンを押せば、セッティングした紙に文字が印字される。これで文章を書けばいい。」


紙、セットされてないっすけど。。。  ← 観客の誰もが思ったであろうヤボな疑問^^;



数年(?)後。。。
カロリーナの小説がトゥリのもとへ届きました。
序文には「初恋トゥリに捧ぐ」って書いてありました~~!

「え? 僕が初恋の相手だったの・・・?」 




以上。
このような話でした。

思い出すたびに、どんどんこの作品が好きになってきます~~♪^^



<君文字>のOSTが発売されるらしいです^^

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▲2枚組。30,000ウォン

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▲収録曲

とわじょ! のえ とーうみ ぴーりょへ!

(歌ってみたくなった・・・)
(いえいえ、大丈夫です。自尊心が傷つくわけではありませんが、大丈夫です。一歩後ろから作品を見守りますので。。。笑^^)
 
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4 Comments

きみsan  

トマト、、。

hyangdaeさん、そうですよね!ピルソクさん、赤いトマトで鍵をゴシゴシしてましたよね? 21日のソホくんは赤いトマトを持っていなかったんですよ〜 トマトのネタもなかったような、、?(あ〜勘違いかな〜?)
ウッチン(hyangdaeさんふうに呼んでみました)は、赤いトマト持っていましたか? 覚えておいででしたら教えて頂きたい〜m(__)m
話は違いますが、フランケンのOSTも出ますねーー!!し〜か〜し〜...名前がないです〜ドンちゃん(T_T) 

2019/08/21 (Wed) 22:14 | REPLY |   
hyangdae

hyangdae  

Re: トマト、、。

きみsanさん^^

あら。ソホくん、ヘドの練習のし過ぎで、トマトを胸に入れちゃったのかしら・・・?(コラコラ。笑)
ウッチンもトマトで磨いてました。

フランケンOST発売は嬉しいのですが、16曲のうち何故かオクさまも1曲参加しているらしいので、実質15曲・・・?
ドンちゃんもリュニムもいないそうではないですか・・・!

ガッカリですーーー。買う気半減。。。

2019/08/22 (Thu) 20:19 | REPLY |   

きみsan  

トマト!

ピルソクさんのトマトのシーンは印象的だったので、次の日に見たソホくんが、あれ?持ってない?と記憶したのですが、そうですか〜ウッチンもトマトを持っていましたか〜「持っている」が正解なのてすね。教えて頂きありがとうございます。

心待ちにしていたフランケンOST。同じくなのです(_ _;) せめて、パクヘナさんとか〜イジスさんがいたら〜と、思ってしまいました

2019/08/24 (Sat) 12:33 | REPLY |   
hyangdae

hyangdae  

Re: トマト!

きみsanさん^^

照明の具合によって、トマトが見えにくかったのかもしれませんね~~。

フランケンOST。
とりあえず、出していただけるだけでも有難いと思わなくちゃいかんのでしょうねーー。

個人的にはアンリ&怪物ハン・チサンVer.ってのを出していただきたいのですが・・・(笑^^;)

ユ・ジュンサンさんのビクターは入っているらしいので、それは嬉しいと思ってます^^;
16曲の内訳、まだ全然分かっていないのですが、あまり期待しない方がいいんですよね。。。(泣)

2019/08/24 (Sat) 21:00 | REPLY |   

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