FC2ブログ

7月23日新しい著作権施行法について

ネット大国であることの恩恵を受けつつ韓国アーティストの応援を続けることができている私にとって、23日に施行された韓国の新しい著作権法で何が重要視されているかは気になるところでした。主な点を抜粋してみることにします。

Q5) 改訂著作権法のインターネット個人勘定や掲示板止まり命令制は一般国民たちのインターネット活動を萎縮させて政府に批判的な掲示板を規制する手段に利用される可能性がないか?

A)改訂著作権法は不法複製物を常習的にアップロードして著作物流通秩序を害するヘビーアップロドと不法複製物の流通に便宜を提供するとか商業的利益を提供する掲示板を規制することなので一般国民のインターネット利用勘定やポータルのカフェー,ブルログ,ミニホームページなどは改訂著作権法相議止まり対象ではないです. ただ現行法でも日常的なインターネット活動をしながら他人の著作物を侵害する場合には権利者から告訴にあうなど法的問題に抜けることができるので気を付けなければならないでしょう.

Q8) 改訂著作拳法はかければかかるものだから運営中のカフェーやブルログを閉鎖するとか海外サイトに移さなければならないんですか?

A)改訂著作拳法によって著作権不法基準が変わるとか強化されることは全然ないです.勘定,掲示板行政命令制は一般国民を対象にするのではなくヘビーアップロドと不法を事とするとか助長する掲示板に限って規制するように法律で明確にしました.一般的なカフェーやブルログは今度改訂法によって影響を受けないので閉鎖や以前を話すことは根拠ない浪説です.

Q10) 不法複製物をアップロードして法務法人から告訴が入って来れば無条件合意を見なければなりませんか?

A)政府は現在軽微な著作権侵害に対しては一日間著作権教育を受ける条件で起訴をしない ‘教育条件付き起訴猶予制’を施行しています. 法務法人が軽微な著作権侵害を侵害を理由で高額の合意金を要求する場合,あらかじめ荒てて合意に応じるよりは所轄警察署または著作権委員会 ( TEL : 2669-0011/ 0015 ) で教育条件付き起訴猶予制案内を受けてください.



カフェに関係のありそうな箇所は、ざっとこんな感じです。
現在ビョルソゲドンハを始めSG関連のカフェでは、複製物のアップロードを常習的に行ってはいませんから、現状程度ならば特に気にすることはなさそうですね。
(過去にペンが撮影した映像をアップする程度ならば許容範囲ということ、と理解しました^^)

ネパールボランティアの番組「M」をカフェが提供してくださったことがありましたが、これも映像提供としては常習ではないので、今後もこのような形での提供なら継続してくれそうな感じがします。

ドンハくん活動再開を目前にして目下の問題は・・・

リアルタイムで活動の様子が伝わらなくなっちゃうんぢゃないか、というこの一言に尽きます。まぁ、いつものことですけども、様子見しかないですねぇ・・・(-_-;)




関連記事
スポンサーサイト



0 Comments

Leave a comment