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「アート」を観てきました(チェ・ジェウン、キム・ジェボム、キム・ジチョル)

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●10月14日(日) マチネ

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セルジュ:チェ・ジェウン
マーク:キム・ジェボム
イヴァン:キム・ジチョル

                         

アート2回目はこちらのトリオ出演回で鑑賞しました。。
2回目ということもありますが、この3人はすごく分かりやすかったです!

ジェウンさん&ジェボムさんは実際も仲が良いそうなので、友達役としてはぴったり。
多くを語らなくても15年来の親友(実際の2人は20年来らしい^^)という雰囲気が漂いました^^

ジチョルさん。
イケメン枠の人なのにイヴァンで大丈夫?
・・・と思っていましたが、真ん中分けのヘアルタイルに、朴訥とした口調、ちょっとおマヌケなイメージ。。。

イヴァン役、全然OKでした!(爆^^)

以下、シーン別のストーリーです。感想はちょこっと挿入してます^^
全体的に長いので、お暇な時にどうぞ~~♪


<アート>はそれぞれ別キャストで拝見しました。
キャストによるキャラクターの差ですが、私は以下のように感じました^^

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●セルジュ(オム・ギジュンさん、チェ・ジェウンさん)
オムさんセルジュは、アーティスト感覚を持っている美術愛好家。感性で美術が好き、という印象。
ジェウンさんセルジュは、美術愛好家であることが好き、という印象。美術鑑賞オタク。

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●マーク(パク・ウンソクさん、キム・ジェボムさん)
ウンソクくんマークはセルジュに対抗心を燃やしていて嫉妬心の強いマーク。
ジェボムさんマークは・・・ガキ(爆)。

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●イヴァン(パク・ジョンボクさん、キム・ジチョルさん)
ジョンボクさんイヴァンは、気ぃ遣いが酷いあまりに、相手に対して自分の気持ちをズバッと言えないタイプ。
ジチョルさんイヴァンは、ただひたすらに「天然」のお人よし。




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▲この写真だと、キム・ジチョルさんはイケメン^^



演劇<アート>のストーリー
(感想まじり^^)


【シーン1】
セルジュ宅。セルジュ&マーク

美術愛好家のセルジュは一枚の白い絵を購入しました。
ギャラリー主が個人的に譲ってくれた、という自慢の絵・・・でも、マークにはただの白い板にしか見えません。
セルジュの絵
白い背景に、白い線がいくつも描かれているらしいのですが、実際に見てみると、中央部分に少~し横線が見える程度でした。
見え方は、座席位置にもよると思いますが^^;
マークのセリフによれば、「じっくり眺めれば対角線も見える」とのことです^^

さて。この絵に2憶を支払ったというセルジュ。
その価値が全く理解できないマークは、「パンッテギ(※)」を連呼!

※판떼기(パンッテギ):板のこと。やすりなどで表面加工された板ではなく、表面がざらついた荒っぽい板を指します。

セルジュは最初は「そんなこと言うなよ~~」と紳士的な対応です。
「どういう考えでこれを板だというのか、知りたいな。。。白い板だという判断や根拠、どんな基準でこれを板だと言うんだい? 君は現代絵画に関心無い筈だろ。君が知らない分野なのに。。。」
たまに熱が入りますが、自制しながら抗議する大人なセルジュ~~。

でも、内心ではものすごーーくイラついているのです。
そうとは気づかず叫ぶマーク。「悪いけどさ・・・これはパンッテギ!!!」

マークの趣味は影絵らしい。例の白い絵を背景に影絵遊びをするジェボムマーク^^

この時のセルジュの心。
マークとの付き合いをこれまで大事にしてきたけど、いつからかマークが自慢ばかりするようになった。
いろいろ敵対心を燃やし、それで満足感を感じているらしい。
マークはきっとこの絵が気に入らないのだろう。
でも、少しは理解しようという気持ちがあってしかるべきじゃないのか?
この、自分だけが正しいのだ、といわんばかりの態度。あーあったまくるーーっ!!!

数日後のマークの心。
なんでセルジュはあんな絵を買ったのだろう。しかも2憶も支払って!
それを考えると落ち着かない。民間療法で、精神を落ち着けなければ!
カルシウム摂取。マグネシウム摂取。
牛乳飲んだら、夕べはトイレに入り浸りだった。今でも熱い! ← 何が熱いかは想像してね^^
とにかく、これに関してイヴァンと話し合わなければ!^^



【シーン2】
イヴァン宅。マーク&イヴァン

結婚を目前に控えたイヴァン。
新製品のペンのキャップを無くしてしまって探し中です。
でも、せっかく訪ねて来てくれたマークに、飲み物でも出さなくちゃ。
「ペリエ。冷たいのとぬるいのがあるけど、どっちにする?」
するとマーク、「熱いやつ!」 ← ホットペリエ。有り得なーい(笑)

イヴァンが無くしたと思っているペンのキャップは、ペンの後ろにはめてありました^^
マークはそれを、そっとソファの下に置き、イヴァンが戻ってくるとさりげなーく探させます^^
キャップを見つけて喜ぶイヴァン^^

マークは、セルジュが買った白い絵の話をイヴァンに伝えます。
「お前だったら白い背景に白い線が描かれた絵をいくらで買う?」というマークの問いに「それって、お金を出して買わなきゃいけないもの?」と応えるイヴァン。
マーク、嬉しさのあまりイヴァンをハグ!^^

2憶という金額に驚くも、イヴァンは「それでセルジュが幸せならいいんじゃない?」といたって寛容でした。「セルジュが2憶払ったからと言って、それで被害を受ける人はいないんだし。。。」
するとマークは、「俺が被害者だー。ひどく神経に障る~~!」
マーク的には、セルジュが詐欺にあったんじゃないかと思ってヤキモキする部分もあるらしいのですよ。
でもそれ以上に気に触っているのは、セルジュの態度なのです。
「変な奴だったけど、ユーモア感覚があった。でも今ではそのユーモア感覚を失ってしまった。俺は2憶相当の冗談を言ったのに。。。あいつには分からなかった!」

とりあえず、イヴァンもその白い絵を見に行くことに。。。



【シーン3】
セルジュ宅。セルジュ&イヴァン

板(パンッテギ)と言われたことを気に病んでいるらしいセルジュ。。。
(ジェウンさん、ぶつぶつ言ってます^^;)

白い絵を見にきたイヴァンですが、マークから聞いたということは伏せた状態で白い絵を見せてもらおうと考えているらしい。
「お前んち、だんだん白くなってるよなぁ~~」とさりげなく「白」を話題に出します^^
「最近マークにあったか?」「いや会ってない」と嘯くイヴァン。
セルジュはマークにあったことを話題に出しますが、白い絵についてはなかなか語りません。

「最近どっか出かけた?」イヴァン、少し話題を変えます。
セルジュ。「いや出かけてない。そんな金は無いよ・・・すっからかん!」
(ここは実際には「すっからかん」ではなく 망했어~ です^^)

・・・が。
この瞬間、にやーーっとするジェウンセルジュ。 ← ジェウンさんnの面白さは、このあたりからじわじわやってきますよ^^
おもむろに白い手袋をポケットから取り出ります^^
「お前、特別なものを見たくないか?^^」

セルジュが、奥の部屋から例の絵を持ってきました。
ジェウンさんは絵を自分側に向けて、つまり絵の裏側をイヴァンに見せるようにして持ってきましたが、それを見るなりイヴァン、「うわ~~~っ」と感嘆するも、ジェウンさんはクールに「裏面・・・」

セルジュは、絵を舞台下手に立てかけました。
「余白の美!吸引力がある!」
人工の光の下ではこの絵の真価は分からないんだけどさぁ~~と嬉しそうです^^
イヴァンも同調します^^

「2憶」に驚いて見せるも、気遣いなイヴァンは、「適正価格だ~」。
セルジュ、嬉しさのあまりイヴァンをハグ!

セルジュは、イヴァンが自分の価値観を理解してくれたものと信じました!^^
(裏面に感動した人なのに・・・ㅋㅋㅋ)

「マークもこの絵をみたけど、衝撃を受けていた。板だって! でも、どうしたらこれを板だなんて言える? あいつはユーモア感覚を完全に失った! でもま、理解はできる。あいつは芸術に関してちゃんと学んでいないから。」
マークが芸術を理解しなくてもそれはそれでいいと思っているセルジュ。
マークにはマークなりの良さがあって、そこが気に入っているからです。でも、この時は、そのことについては深く言及せず・・・(後への伏せ線としてセルジュの本心がチラ見えする程度^^)



【シーン4】
マーク宅。マーク&イヴァン

セルジュ宅で白い絵を観てきた報告をするイヴァン。
「談笑してきた~~」と言うと、マークはちょっとむっとします。
「お前がパンッテギと言っても笑ったのか?」
「いや。パンッテギとは言わなかった。でもあの絵、マークが言っていたそのまんまだったよ!」
イヴァンは、マークに合わせて絵を小ばかにしたように言うのですが。。。

セルジュが最初に笑った、という話を聞いてマークは、その笑いは欺瞞だといいます。「まぬけーー」。

イヴァン反撃。「絵には・・・何かがあった!」
「何も無いだろーー」というマークに対して、「余白の美があった。スタイルが感じられた」。
嘲笑うマーク。「セルジュが言ったまま言ってるだけだろ? なら・・・」と言って、下手の壁に飾ってある風景画を差し「この絵を見てどんなスタイルなのか言ってみてくれよーーー」。

「何か響きを感じたんだってばーー。」とイヴァンも頑張ります。
するとマークは、こんな例でイヴァンを遣り込めるのです。
「結婚のお祝いにみんなが白い板をプレゼントしたと考えてみろ。嬉しいか?」
イヴァン、「嬉しくないーーーㅠㅠ」


イヴァンの独白。
どうして「良い」「悪い」を決めなくちゃならないんだろう?
結婚だって、良いこともあるし、悪いこともあるし・・・。
なんで良い悪いの2択をしなきゃいけないの?

セルジュの独白。
この絵は只の白じゃない。
黄色だってあるし、茶色だってあるし、もしかしたら黒だってあるかもしれない。
マークは、白という考えにとらわれているから白にしか見えないのだ!

マークの独白。
セルジュが現代美術に騙されているとしたって何の関係がある?
これからは成熟した姿を見せなければ・・・!



【シーン5】
セルジュ宅。

バレエを観に行くため7時半に待ち合わせた3人。
(男3人でバレエだよ? うーー。さすがパリジャン!)

でも、8時になってもイヴァンが来ません。。。

ソファに、少し距離を置いて座っているセルジュとマーク。
セルジュ、「面白い話してやろうか。イヴァンがアントロワの絵が好きって言ってたんだぜ!」
そして、絵を持ってきます。「イヴァンはすぐに理解したよ^^」

自分の趣味を理解してくれないマークに対し、1冊の本を差し出すセルジュ。
セネカの「幸せについて」。

「セネカを読め。。。」

ここで、マークの奥さんである「ポーラ」のことも少し話題に出てきます。
(後への伏せ線・・・^^)

再び絵の話題。
マーク。「これ、額はどうするんだ?」
セルジュ。「額装はすでにしてある状態。このまま飾ればいいんだよーー。」
画家が直接額装まで仕上げた作品だと言います。

画家アントゥロワについて。
マーク「名前、なんだけっけ? ムォル トゥロガンダゴ?^^ アントゥロガンダ~」
(アントゥロワのトゥロワ部分が들어 와(入ってくる)に聴こえるので。)

アントゥロワの作品はポンピドゥーセンターにも展示されている、という設定のようです。
しかも3点あるらしい。
「こんなのが3つもあるのかよーー」とさらにバカにするマーク^^

イライラしているセルジュは、そのイライラの原因が「遅刻しているイヴァンのせい」だと言います。
「イヴァンのせいじゃないだろ? 俺のせいでいらいらしてるんだろ?」とマーク。
違うよーーと否定するセルジュですが、もちろんマークのせいでいらいらしています!
「あの態度! へらーーっとしている態度! いい人ぶってるあの態度が腹立つーーーっ!」
こんな風になったのは、あいつが認めないアントロワの絵を買ったからなのか?

マークはマークで、セルジュの美術かぶれが気に入りません。
「最初にあいつが芸術の話をしたとき、解体主義について言ってた。何が解体主義だ!^^」 
そしてマークが理解できないことに対し、「お前は特別じゃない。ただのマークだ。」と傲慢に語ったらしい。
マークはそれが気に入りません。
「どーせ俺は特別じゃない。ただのマークだ!それが何だっていうんだ!^^」

イヴァンが約束時間より42分遅れでやってきました。
「大変だーー大変だーー!!!」

イヴァンの遅刻の理由は家族内でのもめ事です。
約5分間のイヴァンのロングトークの内容は次のような感じ^^

婚約者キャサリンは実母が亡くなっており、継母を結婚式に招待する。
イヴァンも、両親が離婚しているのだが、実の母も継母も両方生きていて、イヴァンは育てられてもいない継母を結婚式に招待したくないと思っている。でも、キャサリン側が継母を招待するなら、自分も継母を招待しなければならないのではないか?
父親に相談するもスッキリせず。。。
面倒だから招待状にはさっぱりとイヴァンとキャサリンの二人の名前だけを書いて出そうよ、と持ちかけたが、キャサリンはそれはダメだという。またイヴァンの実母としても、名前が書かれていないのにどうやってのこのこ結婚式に行けるか、と文句を言い、キャサリンはキャサリンで、この騒ぎの元は自分だからイヴァン実母が自分のことを悪く言っているだろうと誤解し、「友達が待っているからもう行くよ~~」とイヴァンが切り上げようとすると、キャサリンはそれに対してヒスを起こして・・・

「そのために遅れたのだ」というイヴァン。
セルジュとマークは話も聞かずに、ソフェにだら~~っと伸びています^^;

大変なんだから~~というイヴァンに、マーク。「セネカを読め~~」

「キャサリンはヒステリーだから、結婚はやめとけ」というセルジュ。
イヴァンは、「セルジュからの助言は聴きたくない~~。」
(セルジュはバツイチという設定らしいです。オムさんのときはここで客席爆笑でした^^)

イヴァン的には、キャサリンはヒステリーが酷いことは分かっているけれども、長所もたくさんあるから大好きなのです。

再び例の絵の話に。
「黄色。茶色。灰色。。。もあるよね。」というイヴァンに、「お前はアメーバーだ!」
(つまり、原始的すぎて絵画なんて分からんだろ? ってことみたい。)
ここからマーク、イヴァンに対して言いたい放題です。
「なんでお前は俺の前で絵が感動的だなんていえるんだ? 感動するはずがない。この絵には何もないじゃないか!」

セルジュとマークの諍いは、何故か矛先がイヴァンに向けられてしまい。。。

一旦出て行ったイヴァンでしたが。。。すぐに戻ってきました!^^

イヴァンは精神科に通っているらしいです。 
その精神科の先生に、セルジュとマークの話をしています。
二人の友人が仲が悪いのでどうしたらいいかと思って、聞いているのだと言います。
精神科の先生から助言を貰い、とても複雑なのでそれを書いてきたというイヴァン。
「私が私なのは、私が私だからであり、あなたがあなたなのは、あなたがあなただからです。私は私であり、あなたはあなたです。・・・・・・」
「お前、その医者にいくら払った?」とマーク。。。

3人の仲がこうなったのは、すべてセルジュがアントロワの絵を買ったから。。。

ここで、ポール・ヴァレリー(作家)の話。
以前はマークがポール・ヴァレリーにハマってセルジュに薦めたことがあったらしい。
セルジュはマークによってこの作家を知るようになったそう。つまり、マークの趣味を否定しなかったじゃないか~~と言いたいらしいのだな。。。

「友達なら、絵についてひどいこといったら、俺が傷つくとは考えなかったのか! 俺たちは共通点がだんだん無くなった!」

ここで、セルジュはマークの奥さんポーラの悪口を言い始めます。
どうやらポーラのことは、結婚前からよく思っていなかったらしい。
「好感持てない。モンスター女。」
(ジンサンって言っていました。これってジンサン ソンニム(モンスタークレーマー)などで使われるジンサンのことだと思う~^^)

さらに、「キモイ、冷酷、サイコパス!」
(ひえーー。セルジュ、酷いなーー)

セルジュ&マーク、追っかけまわし~~~。
で、イヴァンが耳を殴られ、ふらっふら・・・
(マークにやられたのにマークは気づいていない。誰にやられた? お前だーーっ)

イヴァン。。。このあたりからウィスキーを飲みだします。
チビチビ飲み続けるんですが、最終的に飲み切るよ!^^

「お前がワイフと居ても俺は何も言わないのに、俺がアントロワの絵を所有するのがそんなにも気に入らないのか?」
「ワイフは奪わない。アントロワは俺からお前を奪った! お前は俺を捨てたーーっ!」 ← まるで男女の痴話げんかですね^^;

「どーせ、美術愛好家たちは、素晴らしい人たちなんだろうよ。」と拗ねるマーク。
「友達は放っておいたらダメなんだよ。遠くなってしまう。。。」
「あるがままに受け入れてくれればいいのにーー」
(あるがままに・・・でも、イヴァンについてはあるがままに受け入れているけれども、2人はバカにしてるんだよな。「こいつに可能性があるのかよー」とか言ってる。イヴァンをなじるときはこの2人は意気投合するよ。そこがまたオカシイ^^;)

15年の友情が壊れる瞬間。。。。

2人は、セルジュとマークの間を行ったり来たりしていたイヴァンにも八つ当たりします。
「お前が選択しろ」。
するとイヴァン、「君たちはお互い嫌ってる。僕は嫌いじゃない。でも一番重要なのは、君たちは僕のことが嫌いってこと。。。。」
すると、「今日の夕飯をだいなしにしたのはお前だーー」というセルジュ&マーク。
「結婚式、中止しろーー!」の発言に、イヴァン泣いてしまいます。
「お前たちだけで喧嘩しろよーーー」暴れるイヴァン^^ 
「お前らの間で、面白いイヴァンとして存在したかったのに~~」

ここでまた白い絵が引き合いに出され・・・
なんと、今度はイヴァンが暴言です^^ 
「白いパンッテギーーー!」 ← あー。言っちゃった~~^^;

サスガに。。。観念したかのようなセルジュ。「サインペンあるか?」
セルジュは、マークにペンを渡します。
そして、白い絵を好きにしろ、と促すのです。

(ここは、ジェウンセルジュは納得~~。オムセルジュは、オムさんのセルジュがアーティスト感性の高いセルジュなので、いくら友情のためとはいえ美術品の冒瀆に値する行為を許してしまうことがちょっと解せない気はしました。)

イヴァン「やめろよ~~~」
でも。。。

マーク。落書きしちゃいました。
白い雪野原の上でスキーをしている男の絵。
(ジェボムさんが描いたのは、前髪がジェウンさんそっくりの男の絵でした^^)



【シーン6】
セルジュ宅。

マークが描いた絵は、3人で消し。。。元通りの白い絵になりました。
(油性ペンではなかった、ということかな?)

3人は缶ビール飲みながら仲直り~~~❤


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