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ミュージックビデオ旋風再び・・・か?

ブロックバスター級MVが復活してますよ~~んというニュース記事です^^

元記事はこちら

ブロックバスター級MVといえば、私にってはやはり「Timeless」「チュグルマンクム サランヘッソヨ」、そして「ネサラム」「ヌリンボ」「アリサン」「真夏の日の夢」・・・と、
ズギューンドッカーンなヤツを当然連想いたします。
だから5集「ラララ」MVは「使いまわしか」と悪態をついてしまったほど・・・
(MtoMのヒットとの相乗効果を狙って、との意見もあるようですが・・・明らかに経費節約よね・・・(毒))

ヒットメーカーSGですらコレですから他はさぞや・・・と思っていたのですが・・・

しかーし っっ!

他はなかなかがんばっているようですよん。
(K-POP界不景気なのにね~~~~^^;)

・・・ということで、このニュース、SG関連ではございません(笑)
SGペンの方、誠にすいません。
軽~くスルーしてやってくださいませ・・・m(__)m


では記事訳ご紹介~~。(かなり意訳してます。見逃してくださーい^^;)



歌謡界 'ミュージックビデオ戦争' 熾烈

歌謡界に ‘ミュージックビデオ戦争’が熾烈だ.
スターのキャスティングは基本だ.一本の映画を連想するよな映像美とスケール.
ここにがっちりしているストーリーテーリングまで取り揃えている.
アルバム市場が不況を経験する状況にもものともせずにミュージックビデオだけはますますブロックバスター化していて全く対照的だ.

10年前チョ・ソンモの ‘To Heaven’以後、ミュージックビデオはドラマタイズドが熱風を成しながらキャスティング.ストーリー.規模などで飛躍的な発展を成した.
しかし.度が外れた競争による過度な製作コスト出血と IMF 救済金融事態などでこのような雰囲気はたじろいだ.そうしたのが携帯電話.MP3.インターネット音源サイトなど新しい音楽市場の出現とともにミュージックビデオが再び全盛期を享受しているのだ.10年前と比べる時製作コスト泡がたくさん鎭まったが.ミュージックビデオの形式と内容はいっそう粹で多様になったという点で肯定的だ.

キム・ジャンフンのマエストロ二番目シングル ‘夕立ち ’ミュージックビデオは最近社会的論点になっている児童犯罪を扱ったうえにトップスターチャ・スンウォンとチャ・ウンテク監督が手を握って話題を流した.娘を失ったお父さんの悲しみと怒りを噴出したチャ・スンウォンの熱演と映画みたいな映像美を取り揃えたこのミュージックビデオはバラードとポップの二つのバージョンが作られた.
去る 3月初キム・ジャンフンはチベット南側クンミングとリヤン地域で ‘出発’のミュージックビデオを撮影した.‘出発’が盛っているだるい旅行感を完璧にいかそうと国内ではないチベットを撮影地で選択したという裏話だ.ジャン・ナラの 3集収録曲 ‘ジャンプジャンプ’(Jump jump)は 3D 立体映像に作られた.

そうであるかと思えば過去には新人演技者がトップ歌手のミュージックビデオに出演してスター級に上がることがよくあったが、このごろはトップスターが新人歌手のミュージックビデオに出演する傾向が著しい.男性新人グループのティジオス(T.G.U.S)は ‘台湾のキム・テヒ’と呼ばれるトップスターチャンギュンニョンンをミュージックビデオでキャスティングして話題を起こしたし、新人歌手キム・ジョンウクのミュージックビデオにはイ・ボンス.ハン・ウンジョン.チェ・ドンハ.ソ・ヨジョンなどが相次いでコンパニオンに出たりした.シン・ヒョンジュンとイ・ハニは新人女性歌手ジアのデビューアルバムミュージックビデオに出演する事にした.今年初にはイ・ミヨンとイ・ヒョリが女性デュオダビチの ‘憎くても愛するから’ のミュージックビデオで並んでキャスティングされたうえに普段見ることのできない破格的な姿までお目見えして人目を引いた.また双子姉妹ウィンクの ‘天生縁分’はコメディアン 50人が参加するブロックバスター級ギャグミュージックビデオで話題になったりした.

歌手が自分のミュージックビデオの中で風変りな見どころを提供する点も広報に広く利用されている.ソロ活動中のエンディは最近リパッケージされたアルバムの新曲 ‘プロポーズ’でバリスタに変身した.
フライトゥザスカイのメンバーブライアンはリメークアルバムタイトル曲 ‘酔中一つ話’で新人オ・ミョンソと恋人で呼吸を合わせて演技に挑戦した.
最近女性グループジュエリーを含めて浮び上がるソン・ダンビ.ムンジウンなどはミュージックビデオでセクシーなビジュアルとダンスをお目見えしてネチズンを捕らえている.




「TO HEAVEN」・・・
な、な、懐かし~~~(涙)
ビョンホン氏ペンにはたまらんでしょうな。ビョンペンではない私的にも、キム・ハヌルがあまりにはかなく、見るたび涙涙です~~~。
ドラマ仕立てMVの先駆者なのよね。
すっかりヤラレていて、今となってはドラマ性の乏しいMVなんて見るに値しないわっって思っている自分がいます^^;

このMVもなかなかドラマティックよ。
車からふとみた電車のドア際にハヌルちゃんがいる、電車のドアが開いたら愛しい彼が目の前にいる・・・・

ありえませんって(笑)

乗っている車にガソリンをふりかけられ、行きながら焼かれてしまうハヌルちゃん・・・酷すぎる~~~。でもって、ヒロインは泣き叫んだりしないの。じっとじっと愛しい彼を見つめているの・・・・

これもありえませんって(笑)

と、もう殿堂入りの作品なんで、これ以上はあまり突っ込まず・・・
今更な感もありますがご覧になりたいかたはどうぞ~~^^






最近キム・ジャンフンが ‘夕立ち’を発表してまさに活動中ですが,その '夕立ち'を作曲した人、それは「チャンピオン」「芸能人」等のヒット曲で有名なサイだそうです。.
キム・ジャンフンは 28日ミニホームページを通じて感謝の意味を伝えたそうですよ。

「歌手が自分にぴったりと合う曲に会うのはもしかしたら奇蹟に近い.去年 11月か 12月仕事部屋で初めて聞いた’夕立ち’.この歌を聞かせてくれたサイがとてもありがたかった.」
また ‘夕立ち’に対して 「曲の感じから歌を歌うようになった過程まですべてのものが運命的な感じだ.私に熱情と感性をまた催してくれたサイに最善の感謝のことを申し上げる.‘夕立ち’は私がいただいた生涯最高の贈り物だ」

と、かなり今回の曲に関してチカラ入っているようです。

今週の歌番組から活動開始していましたね~~。
若者たちに混じってのご登場とあって、私的にはとても嬉しい~~~。
また近々ラブレターにも出てくださいますよね~。楽しみです♪

で、話題のMVを探してみたのですが、まだ早いのかしら。ダイジェスト版のMVしか見つからないの~~(泣)
でも。今日はそれを載せちゃおうっと。

「夕立」キム・ジャンフン、ご覧くださいね~~。









# ジャンフン氏は、最近かなりお気に入りなので、あまり遠くないうちに大々的に宣伝させていただこうかと思っております~~~^^; 
  熱~い反響お待ちしております~~~ぅ♪

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